1人の時間に賭け麻雀できるフリーソフト【DORA麻雀とは?】

DORA麻雀の概要

DORA麻雀(ドラ麻雀)はフリーソフトのオンライン麻雀ゲームです。

 

対戦相手を用意する必要はなく、一人で参加できます。

 

そしてDORA麻雀の最大の売りは「ゲームなのに賭け麻雀ができる」という点です。

 

つまり自宅で一人で賭け麻雀を楽しめるゲームなのです。
相手はコンピュータではなく、ネットで繋がった他のユーザーです。

 

麻雀が好きな人同士が賭けて打つことができる画期的なゲームと言えます。

 

 

雀荘のように賭け金を出しあって他人と対戦します。
(賭けないで無料で打つこともできます)

 

 

フリーソフトなのでソフトウェアは完全無料です。

 

登録料や月会費なども一切ありません
さらに賭け金(負けた金額)以上の支払いは発生しません。

 

 

雀荘ほど余計なお金がかからないのが特徴です。

 

 

賭け金の管理

賭け麻雀をする場合は、DORA麻雀に入金して、DORA麻雀クレジットを買います。
勝てばクレジットは増えますし、負ければ減り、キープできます。

 

クレジットは現金化できるので、入金したお金や勝ったお金はきちんと引き出せます。

 

 

DORA麻雀紹介動画

下記はDORA麻雀の紹介動画です。
2分程度の短い動画ですが、ざっとイメージをつかむにはよいでしょう。

 

 

 

DORA麻雀運営会社

DORA麻雀の運営元についても少し説明しておきます。

 

DORA麻雀は海外の企業が提供するサービスです。なので運命会社は海外にあります。

 

その運営会社があるのはマン島というところです。

 

マン島というのはグレートブリテン島とアイルランドのちょうど中間ぐらいに位置しています。イギリスのすぐ脇ですね。マン島はイギリス連邦の加盟国というわけではなく、自治権を持ったイギリスの王室属領です。

 

DORA麻雀は、このマン島にある「ギャンブル監督委員会」(Isle of Man Gambling Supervision Council )という所から国際ライセンスを取得して営業しています。

 

DORA麻雀自体は日本向けに始められたサービスなので、操作は全て日本語です。ルールも日本式の麻雀ルールが採用されているので、普通の麻雀ゲームという感じで違和感なくプレイできます。

 

取得が厳しいカジノ運営ライセンスを取って、マン島の法律に法って運営されているサービスです。

 

 

<DORA麻雀の運営会社>

会社名 ENTSERV ASIA LTD
住所 Akara Bldg., 24 De Castro Street, Wickhams Cay 1, Road Town, Tortorla, British Virgin Islands.
Email info@doramahjong.com
URL http://doramahjong.com

 

 

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